おはようございます、メシうまです。
いやブログをはじめて約半年です。この投稿がメシうま日記の記念すべき?100件目の投稿になるみたいです。
みなさまのご一読感謝いたします。まあ、僕がきままに好き勝手ダラダラと文章を書いてるだけですが、引き続きよろしくお願いいたします!
半年を改めて振りかえるといろいろあったなぁ。久しぶりにブログを読み返してみると透析導入したときの記憶がよみがえってきたね、自分の気持ちの整理の為ではあったけど思いきってブログを始めてみてよかったかなって思ってます。
あの時、透析してなかったら今頃どーなってたんだろね?死んでたかな?本当に周りのサポートに感謝してます。
いまの僕は膵・腎移植の為の検査入院中です、メシうま日記~人工透析はじめました~っていうダサいタイトルではじまったこの物語。
メシうまがいつか本当に人工透析をやめることができるようになるのかね?第二章的な話はあるのか?ないのか?(笑)
そーなるまでは一応、頑張ってブログ更新していこー!
そして、年金のお話の続きね!
一応ね、用意しろっていわれた書類が準備できたから前回窓口でさんざんいわれた予約よ!予約!
いやいや、予約専用ダイヤルが0570って、ホンマふざけてないか?
予約の電話しろってのはこの為なんじゃないのか?ナビダイヤルに掛けさせて通話料まで、こっちからとろうって魂胆かいな?
予約電話ではしょうもないことしか聞かれんし本当に意味不明なんだが…予約してこいっていうなら仕方なしか…。
結局ね、次の週の昼二時に来店予約したんだけども…。
そして来店日、依頼された書類や印鑑やら必要なものを抱えて年金事務所へ!約束通り二時前にね。
事務所に着くとまたまた前回同様、
「予約されてますか?」だって
「二時に予約してるメシうまです」
「お待ちください」だってさ
そしたらまたまた前回同様、お客様相談係とかいう奴がでてきたの
「あの…すいませんが…」
「なんですか?予約してきましたよ」
「いや、係の者が他の方の対応中でしてしばらくお待ち頂けますか」だって(笑)
これって我慢?キレていいの?
待つことに対してじゃないの、なんの為の予約の電話?あれ本当に必要なのか?キレたかどーかはご想像にお任せしますが、本当に僕が行った、年金事務所はロクでもないわ。
そしてまつこと30分よーやく窓口へ。
対応してくれたのは年金手続きに詳しいはずの職員なんだ…どーも様子がおかしい。
いやね僕が持ってきた書類をいちいち事務方の職員にみせてなにか聞いてんだよね。
もしかして…こいつも手続きわかってないんじゃないの?嫌な予感しかしなかった…。
しばらくして言われてのが
「書類が不足してます」だって、
まあ、一回ですむとは思ってなかったけどね。
でもね、足りない書類ってのがまた面倒な話で初診日が特定されたんだけど、その日がなんで特定できたか証明できる書類をだせっていわれたの。
初診日が特定できた経緯ね、カルテはもう無いが通院の記録が残ってるみたいって話をしたらね、その事実を証明できる第三者からの申立書をだせだって。
よーは18年前の8月に僕が、その病院にいったことを証明できる人物を探してその人に証明してもらえって話らしい。
はあ?って思ったけどね、この書類がないと手続きできんらしい。
こいつら年金事務所って来店者に無理な注文をしてどーにかして諦めさせて帰らせようしてんの?
僕の場合は、それじゃなくても18年前の話だよ。本人の記憶も確かじゃないのに、第三者からの通院の記録のエビデンスをだせって正気か?
最初受診した病院にはカルテが残ってないから文書での回答は無理だけど、データ上の通院の記録はあることを今通ってる病院のスタッフを通じて聞いてもらってんだよね。これどーすんの?
これね、本当に困った、そしたらこの年金問題でいろいろお世話になってるソーシャルワーカーさんが助けてくれたんだよね!
その人が申立人になってくれて、カルテはないけど通院の記録はあるよって証明してくれることになったんだ。
いや無事解決なの?年金もらうって本当に一苦労だわ。いや僕がいった年金事務所がダメなだけかもしれない、本当にね。
とりあえず書類を出して受付が終了したのか?あとは審査があるらしい、まあ腎不全だから障害の程度は大丈夫だろうけど遡求請求がうまくいけばよいかな…。
てなわけで長くなったね、続きはまた次回!
100回続くとはビックリ(笑)何かしらご意見ありましたらお願いいたします!
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